取得が困難なIPOの初値を予想したり、
当たりずらい抽選に期待して資産運用するより
魅力的な投資法をご紹介いします!
今、最もお勧めの資産運用法
それは、成長性があり優良なベンチャー企業のプレIPOを入手することです!
公開時、元本の5〜10倍以上、初値PER30、40倍〜、中にはPER100倍以上が
期待できる、オオバケ性が非常に高い有望株をご案内しております!
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株式の新規公開、新規上場のこと
Initial (最初の)Public(公開) Offering(売物)の略です。
企業はIPOを実現することにより、一定量の株式を株式市場に流通させ、多額の事業資金を集めることが可能となり、
また創業者や役員、取引先といった縁故関係者は、持ち株を売り出すことにより、株式の売却益を得ることになります。
ちなみに、2005年のIPOは、160件中、153件の初値が公募価格を上回りました。
ただし、個人投資家の間でもIPO銘柄の人気は過熱気味で、
BB(ブックビルティング)の参加者が殺到するため抽選でIPO株を手にできる
確率はきわめて低いのが現状です。
たとえ運良く手に入れたとしても、元々人気のないIPOで公募価格と比べ初値が
ほとんど変わらないか、あるいは、公募割れでマイナスになってしまうケースが
多いのです。
しかし、なんといっても、95パーセント以上の確率で初値が公募価格を上回る
ことから、ほぼノーリスクの投資法として、これ以上の錬金術はないでしょう。
今年2006年7月1日に、IPO投資家にとって、衝撃的なニュースがありました。
各証券会社のIPOの配分ルールが大幅に見直され改善されたのです。
配分ルールが変更される前は、ほぼ裁量配分で抽選での配分をほとんど行って
いなかった証券会社も、最低10%は抽選で配分することになりました。
IPOのルールが変わってもたらされたものは?
それでは、この配分ルール変更により、個人投資家が
IPOを抽選で手に入れる確率が高くなったのでしょうか?
ここで忘れてはならないのが、各証券会社の口座開設数が増加の傾向に
あることと、ますます抽選配分狙いの個人投資家が増えたことです。
あるネット証券では、比較的公募価格が小額のIPOの場合、ブックビルディング
の申し込みが爆発的に増えており、その当選倍率は4ケタ以上あるのではないか
といわれているくらいです。
したがって、私たち個人投資家がIPO関連でキャピタルゲインを得るには、
別の方法を考えなければなりません。
そこで、IPOブームと並んで最近注目されているのがプレIPOへの投資です。
IPO、つまり、新規に上場する株式を、その2〜3年前に成長過程にある企業の
株式をいわゆるプレIPOの段階で手に入れることができれば、抽選の苦労一切なしで
確実に、そして、IPO時より更に5倍以上ものキャピタルゲイン(売却益)を得ることが
可能です。
それでは、魅力あふれるプレIPOへの投資をご案内いたします!
ぜひあなたも、大きなキャピタルゲインを得て資産運用にお役立て
いただければ幸いです。
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