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やだひろしの“セカンド・オピニオン” > フジテレビに責任はないの?!
あるある大辞典?のねつ造問題で、新疑惑が続々と発覚しているが、関西テレビの対応の悪さが目に付く。加害者は制作会社だという気持ちなのか、外部調査委員会の発足をしたというだけで、会見では肝心な質問には調査を待ってからとはぐらかす始末。当事者意識がまったくないように感じる。不思議なのは、“あるある”を関西テレビの何チャンネルかも知らない私が見ていたのは、8チャンネルのフジテレビであったのだが、報道を見る限り、加害者は関西テレビと制作会社で、フジテレビは被害者であるかのように映る。昨日、フジテレビ社長は謝罪したよ...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > 今日の一手!『ドル買い!最後のチャンス?!』
うーん、ちょっと上値が重たいようです。122円で達成感があるとは思えないのですが、イマイチ流れに乗れないようです。一度は122円を超えたものの、やはりG7が気になるのでしょうか。日本の雇用も良かったこともあるのでしょう。ん?そう考えると、この底堅さは・・・、ほとぼりが冷めれば、再び上昇へ・・・との期待が高まる。現段階では、このような指標の改善や口先介入は、日本の利上げの材料にもならないことから、円買戻しの材料としては限定的と思われる。他に金利相場を一転させる材料は見当たらないことから、トレンドの転換はない...
斎藤登美夫の“FX-Newsletter” > 「為替ディーリング成績 No.069」
1月第4週のディーリング成績は2千円のプラス収支。先週の星取表は1勝1敗だった。利益を挙げた前後は四苦八苦でようやく勝てたといった感じだったが、それに対して損失を被った際は非常にアッサリしたもの。コロッと簡単に敗れ去った。やはり簡単にはいかないものだ。個人的には1週間に1敗すること自体は仕方ないと思っているのだが、勝ちも1勝では少なすぎる。最低でも2勝はしないと・・・。今週はそのあたりを課題に頑張っていきたい。さて、今週はイベント、材料が目白押し。具体的にはFOMC会議のほか、週末には米雇用統計も発表され...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > 的中!怖いように上手く行く自分が怖い?!まだまだ行くぞ!
瞬間的にですが122円台に乗せましたね。4年1ヶ月ぶりの円安水準です。夢のあるほうにポジションを取って正解でした。一部利食いをしましたが、同じように利食いした方もいたことからか、すぐに戻されましたね。でも、一度乗せたことで122円台への流れの道筋ができたので、まだまだ期待が持てます。ということで、121円88銭でまたドルを買ってしまいました。ここは夢を膨らますことにしますかね。
だいまんの“為替ダイマニズム” > Market Outlook
今週の注目はなんと言っても水曜日の米FOMCと金曜日の米雇用統計となるが、FOMCでは現状金利の変更は見込まれず、その声明文の内容の強弱感が問われると見られるが、これもあまり期待していない。 ただし、今回は注目のインフレ・ターゲット導入に関して、話し合いが持たれると聞いている。 こういった面で何か進展があるようならドル買いの材料となるので注意となる。 また雇用統計では、NFPの予想が+14.5万人と前回から若干縮小する見通しも、こういった数字なら堅調な範囲。 注意は前月分が良かっただけに、下方修正などが...
鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” > 米ドル!もう一段の上昇期待と急落局面?US$↓
★乱高下を繰り返しながら、1月の最終週を迎えることになるが、日米欧とも特に悪材料は見当たらないが、金利優先の相場展開とは言いながら、反面、円安の天井感も見え隠れする段階でもあり、過度な円安期待にも慎重にならざるを得ない状況でもある。月末31日にFOMC金利政策発表が控えており、俄かに米経済減速懸念による利下げ説から利上げ説まで視野に入るなど、かなりアバウトな利上げ動向とも言えなくはない。原油価格の落ち着きが、インフレ懸念を急速に低下させていることを踏まえれば、日米欧と金利据え置きの体勢が整いつつあるが、異...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > 今日の一手!『ドルは買いじゃー!』
先週はトレンド転換の危機もありましたが、しっかりと戻してきましたね。それでも122円手前では売りがまだあるようで、残念ながら、上値拡大とはなりませんでした。今週は米国指標やFOMCを手がかりにドルを買えるかどうかの判断になると思いますが、最近の流れからすると、利下げを再燃させるような弱い数字が出るとは考えにくいので、ドルロング続行です。本日は材料待ちでレンジ相場となることを想定してもスワップが稼げます。
山岡和雅の“ダックビル為替研究所” > 今週の注目
今週も宜しくお願いします週初恒例の今週の注目材料です。月替わりとなる今週は、重要な指標が目白押し、ポールソン財務長官の上院での議会証言やFOMCなどのイベントも加わって、注目材料が目白押しです。もちろんその中でも、一番注目度が高いのは金曜日の米雇用統計、非農業部門雇用者数(NFP:1月)。前回1月5日の発表(12月分)では10万人前後の予想に対して16.7万人という好結果。11月の数字も13.2万人から15.4万人に上方修正され米経済への信頼感回復→ドル高という流れの基礎を作りました。ここ最近、ドル円も底...
山根亜希子の“のほほん為替日記” > ビジネスチャンスは東京にあり?
久々の東京です。私は個人的に仕事運は東京にあるようです。 なぜか仕事はいつも東京からやってきます。 学生時代、大阪で就職活動していたにも関わらず、唯一決まった会社が東京勤務だったり。大阪では何社落ちたことやら。 ビジネスの中心はバブル崩壊後、加速度的に東京一極集中してきているように感じます。 人が集まるところは活気があって、ビジネスチャンスがあちこちにあるということでしょう。 東京で関西人に会うことも多いです。 私も今年は東京事務所開設くらいの目標を持って仕事をしようかと思ってます。 神田明神と湯島聖...
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