IPO初値予想より魅力的な投資法 → 更新情報

新規公開株より魅力的な投資法! メールセミナー

新規公開株より魅力的な投資法!メールセミナー 登録フォーム
お名前
(全角で ※必須)

Eメール
(半角英数で ※必須)

株式 IPO(新規公開株) 投資 情報ニュースページ

    

株式投資ニュース 2月17日

2月17日(土曜日)の株式投資ニュースです。(08時34分更新)

最新情報   トップページ

インフォメーションクリエーティブ 契約単価アップで大幅増益
インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQ)の今9月期第1四半期の連結業績は、売上高13億6600万円(前年同期比0.3%減)、経常利益1億4000万円(同23.7%増)、純利益8200万円(同29.1%増)と減収ながら大幅最終増益となった。 主力のソフトウェア開発は金融・通信・製造などほとんどの業界向けの受注が堅調に推移しているが、仕掛品も増加したことで売上高は6億1600万円と前年同期に比較して6.4%の減収となった。システム運用は7.0%増の4億9500万円、...

富士森工業 第3四半期経常利益47.6%増と好調
富士森工業<7917>(東1)の今3月期第3四半期連結業績は、売上高570億8400万円(前年同期比9.2%増)、経常利益17億8400万円(同47.6%増)、純利益9億8100万円(同70.1%減)となった。最終大幅減益の要因は、前期に土地売却益50億4300万円を特別利益として計上していたことによる。 LED(液晶ディスプレイ)用保護フィルム・電子回路用材などの売上が好調であったことから全体の売上も増加した。利益面では、原油価格の高止まりによる材料費の上昇と減価償却費、...

マブチモーター 前12月期最終利益44.3%増
マブチモーター<6592>(東1)の06年12月期連結業績は、売上高1005億1700万円(前々期比7.0%増)、経常利益159億3300万円(同20.3%増)、純利益106億300万円(同44.3%増)と大幅最終益を達成。 自動車電装、音響・映像、情報・通信、家電機器・工具・玩具・模型市場とも全般的に好調で、大半を占めるモーター売上高は997億200万円(同6.3%増)であった。銅材の高騰、労務費の増加などマイナス要因があったものの材料費や製造経費の削減、販売管理費の低減...

平安レイサービス オシレーターは「買い時」だ
平安レイサービスは、配当取りと値上がり益の二兎を追える。平安レイサービス<2344>(JQ)は、冠婚葬祭サービス事業者。本社は神奈川県平塚市で、県内を中心に展開しており、東京進出も図っている。 最近は特に葬祭事業に力を入れており、邸宅方の葬祭ホールを新設。最近の「小ぶりな葬祭を営みたい」というニーズへの対応と、事業効率・収益性の両立を図っている。 2007年3月期末配当金は7円を予定している。中間の7円と合わせて14円。2月16日の終値603円で計算すると、年間配当利回り2...

マースエンジニアリングが情報セキュリティの国際規格「ISO27001」の認証取得
マースエンジニアリング<6419>(東1)は16日、2月9日付で情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格である「ISO/IEC27001:2005」の認証を取得したと発表。 「ISO/IEC27001:2005」は、英国のBS7799−2規格をベースに開発された情報セキュリティマネジメントシステムの国際基準。 同社の子会社であるマーステクノサイエンスにおいても、2005年に取得した「プライバシーマーク」に続き、本年2月2日付で認証を取得している。

大引けの日経平均株価は21円安の1万7875円と反落
大引けの日経平均株価は21円58銭安の1万7875円65銭と反落した。TOPIXは21.58ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は1.41円安と続落となった。値上がり業種は保険、食料品、水産・農林、金属製品、その他製品など。小売、パルプ・紙、石油石炭製品、医薬品など。値下がり業種は卸売、情報・通信、不動産、電気・ガス、ガラス土石製品など。 東証1部市場値上がり658銘柄、値下がり882銘柄、変わらず175銘柄となった。 225採用銘柄の値上がり率上位は、サッポロホールディングス<2501>(東1)、T&Dホールディングス<8795>(東1)、トレンドマイクロ<4704>(東1)、。 225採用銘柄の値下がり率上位は、沖電気工業<6703>(東1)、住友大阪セメント<5232>(東1)、三越<2779>(東1)。 全体の値上がり率上位は、アサックス<8772>(東2)、ウェブドゥジャパン<2138>(HC)、コロムビアミュージックエンタテインメント<6791>(東1)。 東証1部新高値銘柄は、江崎グリコ<2206>(東1)、森永乳業<2264>(東1)、伊藤ハム<2284>(東1)、丸大食品<2288>(東1)、サッポロホールディングス<5451>(東1)、アサヒビール<2502>(東1)、宝ホールディングス<2531>(東1)、キッコーマン<2801>、ニチレイ<2871>(東1)、東洋水産<2875>(東1)、旭化成<3407>(東1)、エア・ウォーター<4088>(東1)、イオンファンタジー<4343>(東1)、中外製薬<4519>...

T&DHDは上げ幅を拡大し東証1部値上がり率ランキング上位に
T&Dホールディングス<8795>が、後場に入り520円高の8730円と前場高値8570円を抜いて上げ幅を拡大し東証1部値上がり率ランキング上位に入っている。前日に2007年3月期第3四半期の連結業績と通期業績の上方修正発表を好感して買われている。3Q純利益が前年同期比94%増の399億円となったのを受け、2007年3月期通期の連結業績純利益は従来予想を80億円上回る340億円(前期比4%減)を見込む。年間配当は従来予想を10円上回る65円(前期は55円)になる。また、前日に発表されたGDPが市場予想を上回り...

三菱商事が前場安値を下回り下げ幅を拡大
三菱商事<8058>後場に入り75円安の2525円まで売られ、前場安値2540円を下回り下げ幅を拡大している。銀行等保有株式取得機構が保有する同社株2577万株の売り出しを実施すると発表したことを受け、需給悪化を懸念した売りが継続している。発行済み株式数の1.5%に相当する。売り出し価格は未定で、26日から3月2日の間に決定する。申込期間は、売り出し価格決定日の翌営業日から3営業日後まで。前日GDPの発表があり、金利引き上げ観測も浮上し、有利子負債の多い商社株は利益確定売り、見切り売りが出やすい...

紀州製紙が4日続伸し仕手化の様相を強める
紀州製紙<3882>が、13円高の246円と4日続伸し仕手化の様相を強めている。5日に2007年3月期連結業績の下方修正を発表し、6日に190円まで売られたが、直近5日の高値221円を昨日抜いたことで強気の見方が高まったようだ。従来からK氏関連銘柄として物色された経緯もあり、折に触れ動意付く場面があった。今回は業績悪化をはね返す動きとなっており業界再編という思惑もあるだけに、本物との動きと見る向きもある。チャート上は300円処までの上値余地はある。あくまで割り切った投資姿勢が臨まれよう。

インテリジェンスは下値を切り上げ煮詰まり感台頭
インテリジェンス<4757>(JQ)が、2000円高の38万2000円と3日続伸しチャート的には煮詰まり感が台頭している。今月7日に2007年2月期連結決算予想の上方修正の発表を受け、8日に外資系証券会社が投資判断「Buy」継続、目標株価を35万円→40万円に引き上げるなどインテリジェンスに対する強気の見方が大勢。取組倍率0.83倍の好需給を支えに下値を切り上げてきており、16日高値38万4000円抜けから一段高へ進む公算大。引き続き注目。

アグロ カネショウはお買い得、MBOでも考えようかなとつぶやく社長
アグロ カネショウ<4955>が、3円高の913円と小反発している。本日の日本経済新聞において「経営陣による企業買収(MBO)でも考えようかな」とつぶやくのはアグロカネショウの櫛引博敬社長との決算トークが紹介されていた。国内工場の統廃合を検討していることから「今後は資金需要が発生するかも」と、上場企業としての利点も捨てきれないとも。何れにしても、PBRが0.56倍、配当利回りが2.19%とお買い得ではないだろうか。

NOVAが急落し3日続落
NOVA<4655>(JQ)が、18円安の127円と急落し3日続落している。特定商取引法違反の疑いなどで経済産業省と東京都の立ち入り検査を受けていたことが分かったとの一部報道を嫌気した売りが出ている。7日にソフトバンクBBなど4社と「Yahoo! BB」で「お茶の間留学」サービスを提供との発表で13日に176円まで買われたが、相次ぐ不祥事の発表で企業イメージのダウンは避けられないようだ。

前引けの日経平均株価は52円安の1万7844円と反落
前引けの日経平均株価は52円33銭高の1万7844円98銭と反落となっている。TOPIXは6.62ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4.24円安と続落している。値上がり業種は水産・農林、食料品、ゴム製品、金属製品など。値下がり業種は卸売、不動産、電気・ガス、情報通信、石油石炭製品など。 東証1部市場値上がり595銘柄、値下がり963銘柄、変わらず152銘柄となっている。 225採用銘柄の値上がり率上位は、トレンドマイクロ<4704>(東1)、キリンビール<2503>(東1)、東海カーボン<5301>(東1)。 225採用銘柄の値下がり率上位は、沖電気工業<6703>(東1)、三越<2779>(東1)伊藤忠商事<8001>(東1)。 全体の値上がり率上位は、コロムビアミュージックエンタテインメント<6791>(東1)、アサックス<8772>(東2)、セーラー万年筆<7992>(東2)。 東証1部新高値銘柄は、江崎グリコ<2206>(東1)、森永乳業<2264>(東1)、伊藤ハム<2284>(東1)、丸大食品<2288>(東1)、アサヒビール<2502>(東1)、宝ホールディングス<2531>(東1)、キッコーマン<2801>、ニチレイ<2871>(東1)、東洋水産<2875>(東1)、旭化成<3407>(東1)、エア・ウォーター<4088>(東1)、イオンファンタジー<4343>(東1)、中外製薬<4519>(東1)、日本ペイント<4612>(東1)、富...

日東精工は好業績で続伸だが、実力からすればまだ上値あり?
日東精工<5957>(東1)は続伸。30円高の724円で始まり、前場は745円で引けた。きのう大引け後に発表した2006年12月通期連結決算は、前年同期比増収増益。とくに経常利益は同4割増、純利益は同3割以上の増益となった。また、同期末配当金の増配を発表した。 チャートを見ると、オシレーターは過熱でも売られすぎでもない、中間あたり。現在の株価でPERは15.65倍と割安水準、PBRは2.46倍と少し割高か。どちらにしても微妙なところだ。 2007年12月通期業績予想は、前年比増収増益。同社の技術力か...

東京鋼鐵は続伸。大阪製鐵といちごアセットの争奪戦はいかに?
東京鋼鐵<5448>(JQ)は続伸。10円高の580円で始まり、前場は583円で引けた。 昨秋から、株式交換により、大阪製鐵<5449>(東1)の完全子会社となる準備を進めてきた。今月22日に、株式交換契約承認臨時株式総会をひらく予定。続いて、3月27日に株式上場を廃止する予定としている。 が、ここへ来て、独立系投資ファンドの、いちごアセットマネジメントが、子会社化に反対する東京鋼鐵の株主から委任状を集め、31%超の議決権を握ったことが明らかになった。報道によると、「東京鋼鐵の臨時株主総会で、子会社化は否決される公算が大きい」とされている。


最新情報   トップページ
Copyright (C) 2007 有限会社 ビタライズ All Rights Reserved.
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。
IPO初値予想 IPO初値予想は公募価格より低い初値になることもあります! IPO初値予想 IPO初値予想は公募価格より低い初値になることもあります!
取得が困難なIPOの初値を予想したり、
当たりずらい抽選に期待して資産運用するより
魅力的な投資法をご紹介いします!
IPO より魅力的な資産運用で目指せ1億円!
公開時オオバケの可能性大!

私がご案内いたします!

プロフィール画像

有限会社 ビタライズ

代表取締役 斉藤智恵


メインメニュー

  • HOME
  • 今一番魅力的な投資のご提案
  • 無料メールセミナー申込
  • 有限会社 ビタライズ 会社概要

IPO初値予想より魅力的な
投資法 姉妹サイト

  • 新規公開株より魅力的な投資法
  • 株デイトレードをはじめるより
  • 未公開株で戦略的人生設計を!
  • 未公開株はIPO(新規公開株)より魅力的な投資法です!

サブメニュー

  • リンク集
  • お問い合わせ

  • サイトマップ
  •  | 
  • 個人情報保護方針
  •  | 
  • 有限会社 ビタライズ 会社概要