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朝倉伊津子の“ブレイブハートな毎日” > 1年の計は新年度に有り?
最近鏡を除くたびにお〜っと思うことがあるのですが、それ“おばあちゃんっっ(涙)”。。。在りし日の祖母の姿を鏡の中の自分に見出すことができるのです。DNAって怖い、いや素晴らしい。以前、祖母と自分は決して似ているとは思ってなくて、親戚が集まって、誰に似ている〜とか言う話になると、「一体誰に似ているのかしら?」と疑惑の眼差し(?)を向けられていた私(というより母か)。しかし、最近見事にDNAは朝倉家の血を立証してくれつつあるような気がします。でも、ここでちょっと不満が。どうせ祖母に似るなら、母方の祖母に似たか...
村田雅志の“Global投資のポイント” > 今すぐは難しい人民元の国際通貨化
▼今日のクイズ(答えは文末に記載)人民元レートの変動幅はどれくらい?マスコミ報道によると、中国人民銀行金融研究所の名誉所長を勤めた趙海寛氏は、新聞記者の取材に対し、人民元が国際通貨になる条件は整いつつあり、中国政府は人民元の国際通貨化プロセスの加速に力を入れるべきとの見解を示しました。趙氏は、1998年のアジア危機で人民元の切り下げをしなかったことや、中国の経済規模が世界のトップクラスに成長したことで、人民元の信用力は高くなったとコメントしています。そして趙氏は、中国政府が人民元レートを変動相場制に移行さ...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > ライフカード『どうする俺!』
上値が重たいなか118円ミドルも届かないうちに、予想より悪い指標結果を受けて、再び下落したとですが、この戻しからすると底堅さはあるとですね。さあ、ここからどうする俺?と、お悩みの皆さん、ライフカードを選んでみましょう。1. ∞2. ∞3. ∞4. ∞5. ∞Godローン
山根亜希子の“のほほん為替日記” > 投資の本
3月も終わりということで暖かくなってきましたね。為替ですが、ドルが118円台でてこずってます。 やや円安になってますが、高値圏になっているので、3月はじめのような急落にも気をつけないといけません。 先週、出版社の人と会って中級向けの本を夏までには出そうかということになりました。 システムトレードなどの題材も面白いですね。 不思議なことに投資関連の本は東京よりも大阪の方が売れているそうです。 本格的な投資の本の需要も出てきたということでしょうか。個人投資家のレベルが上がってきているのはよいことです。
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > がんばれペコちゃん!
ペコちゃんがヤマザキ学校にまもなく入学することになりますが、先日のテレビの報道を思い出して大変心配になりました。それは、スナック菓子に昆虫が混入されていたという、よくある?報道でしたが、テレビ画面に映されたスナックは、まさに今食べようとしていたもので、まさにふたを開けようとしていただけに、助かった嬉しさか?思わず笑ってしまったとですが、なんと『ナビスコ・コーンチップス・オリジナルサルサ入り ヤマザキナビスコ株式会社製』とでした。本当に驚いたのは、このあとに続く報道で、主婦からのクレームで調べたところ、ヤマ...
山岡和雅の“ダックビル為替研究所” > PCEコアデフレータに注目
週初恒例の今週の注目材料です。今週注目されるのは、30日金曜日午後9時半に発表される米PCE(個人消費支出)コアデフレータです。ちょっと耳慣れない指標かもしれませんので簡単にご説明しますと、GDPの構成要素のうち、7割弱という高い構成比を占める個人消費支出(PCE)のデフレータから変動の大きい食品とエネルギーを除いたもののことです。ま、難しい説明はさておき、PCEコアデフレータがなぜ注目されるかというと、米金融当局(FRB)がインフレを判断する際に最も重要視している指標として知られているからです。先週のF...
村田雅志の“Global投資のポイント” > 百貨店業界から考える企業利益の拡大策
▼今日のクイズ(答えは文末に記載)今年9月に統合が予定されている大丸と松坂屋の売上高の単純合算額は?大丸と松坂屋ホールディングスは、持ち株会社方式で今年9月に経営統合すると発表しています。持ち株会社の社長兼最高経営責任者(CEO)には大丸の奥田務会長が就任し、両社の事業会社である大丸と松坂屋は、持ち株会社の参加に入る予定です。マスコミ報道をみる限り、両社の経営統合は、概ね好意的に受け止められています。大丸と松坂屋の売上高(今期見込み)の単純合算額は1兆1800億円と、業界トップである高島屋の売上高(1兆5...
鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” > ドル円118円ニュートラル相場へ!
▼今週は3月年度末に向けて、本邦では為替自体の動きも調整地合が強まるが、米ドル安と円安基調が甦っているように、米経済の不透明さが払拭できない以上は、波乱含みの展開が待ち受けている相場である。 総じて、米ドル離れがやや加速気味であるように、依然として、サブプライム問題がマーケットを更に困惑させてはいる状況は変わらず、同時にヘッジファンド系の運用手段もキャリートレードにエスカレートしているとの報道もあり、予断は許せない状況が続くと見るべきであろう。先週は世界同時株安が落着きを見せ、意外にも早い回復基調を示して...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > こんな日はユーロかな
今朝はちょっと窓を開ける117円台から始まりましたが、東京が入ってくるなり118円台になったことで、少し面白くなってくるかと思いましたが、再び117円台になってしまったことで、まったりとした一日となりそうです。福井総裁の発言でも市場がヒステリックな展開にならなかったことからすると、底上げされてきていると考えて良いかと思いますが、なぜか依然として、上値が重たいという市場心理は強いようです。そんな中なので、今週は重要な経済指標も控えておりますが、ドル売り円買い材料には反応しやすいでしょう。ただ、ドル叩き売りの...
だいまんの“為替ダイマニズム” > Market Outlook
今週の外国為替市場では、落ち着きが戻ってきた為替・株式市場で、FOMC後の米国経済の行方に注目が集まる週となりそう。特に米経済指標では、30日に発表予定の2月の米個人所得統計で発表される個人消費支出(PCE)価格指数が焦点となるが、連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注目しており、強い伸びとなれば直近強まった米金利引き下げの期待が低下する可能性がある。また米景気動向を判断する上では、26日の新築1戸建て住宅販売、28日の耐久財受注、29日の第4・四半期国内総生産(GDP)確報値も注目される。 ...
斎藤登美夫の“FX-Newsletter” > 「為替ディーリング成績 No.077」
3月第4週のディーリング成績は▲2万8千円のマイナス収支。先週の星取表は0勝4敗・・・。先週は言い訳が出来ないほど負けました。完敗です。ただ、ひとつだけ言っておくと相場感そのものはそんなに悪くなかったけれど、それとストラテジーがまったく合致せず。なまじ相場感の良いときの方が勝てません、というより負けますね・・・。驕っているつもりはないけれど、ちょっと謙虚さが欠けていたのかなぁと反省する点もあり。いずれにしても、今週は気合を入れなおして頑張ります!さて、今週で名実ともに3月が終了する。基本的には先週で終わっ...
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